木の家への思い
何故だろう?家を建てる時は木の家と思いこんでいた。
何を根拠にそう思い始めたのかはよく分からない。
でも、木の家がいい。
この思いが覆るかな?と、鉄骨系のメーカーの展示住宅もいくつも見てみたけど、やはりダメだ。ときめかないと言うか、住みたい!との思いが湧いてこない。
我が実家は木造のツーバイフォー構造にて建てられている。
木を使っているのだけれど、なにかちょっと自分のイメージとは違っていた。
そんなオイラは木造軸組工法(在来工法)を選んだ。
まだ家は建てていないのだけれど、その工法のメーカーを選定した。
結果的に言うと、そのメーカーは、妻の実家、妻の友人の家、我が姉夫婦の家を手がけている。縁があるのだろうか?
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